福岡でリフォーム・屋根の工事はNisi翔へ。

■住宅版エコポイントに注目

2010 年 1 月 20 日│Filed under: 福岡の住宅用 エコポイント — Nisi @ 7:29 AM

住宅版エコポイントに注目

エコ・省エネに関する最近の話題では、
菅直人副総理・国家戦略相が導入を表明した
「住宅版エコポイント制度」が注目を浴びています。

今年11月19日には、国土交通省によって
制度の概要が固められました。

これは住宅の新築や改修に際し、

断熱効果の高い窓や壁などを取り入れた場合には、
様々な商品やサービスと交換できるポイントを与える制度です。

同制度の費用として、2009年度第2次補正予算案に
約1000億円を計上する方針が固められました。

2010年からの導入を視野に、現在は具体的な
開始時期や期限を詰めているところです。

「エコカー減税」によってハイブリッド車の売れ行きが好調となり、
「エコポイント制度」によって家電の買い替えが進みました。

これらの制度は景気対策としてはそれなりに成功しているようで、
「住宅版エコポイント制度」の注目度も高そうです。

もしかすると一般の消費者にとっては、「長期優良住宅」
よりも身近に感じられ、浸透しやすい制度かもしれません。

新築・新規客には省エネ設備・設計の提案を、
OB客には省エネ改修を、というのがビルダー・
工務店の今後の営業戦略のポイントの1つとなるでしょう。

新制度や他社の成功事例については目を光らせておきたいものです。

 

(情報提供:住宅産業研究所)

●「低価格で導入できる省エネの工夫」

2010 年 1 月 19 日│Filed under: 福岡の住宅用 エコポイント,福岡の屋根のリフォーム — Nisi @ 7:25 AM

周囲の環境を活かす設計

省エネ設備を付加する以外では、
周囲の環境を最大限に活かすように設計を工夫して、
住宅の省エネ効果を高める方法もあります。

ある程度の棟数がまとまって
建っている分譲団地では、

計画的な街並みづくりによって、
街区内全体の省エネ効果を
高めているような事例もあります。

川に面している物件であれば、
そこから流れてくる風の通り道を
考えた街並みを設計します。

こうして夏場に街区全体を冷やし、
冷房エネルギーの消費を抑えている
という事例は多数あります。

また、街区の中に人工的な小川や池を作って、
周囲の小動物や小鳥を呼び込み、環境共生を
促している団地もあります。

このような周囲の環境を活かした
環境共生型の街並みづくりの工夫は、
注文住宅にも応用できます。

鹿児島のビルダーA社は、

設計のこだわりとプランニングの提案力を
一番の強みとしている注文ビルダーです。

プランの打ち合わせには必ず社長が同席し、
1件当たり平均6時間、長いときは12時間をかけて
顧客の要望と自社のこだわりをすり合わせます。

プランニングの際には、
立地条件や周辺の環境を意識します。

太陽光の差し込む方角や、季節ごとの風の向きに合わせて、
窓などの開口部の大きさや場所を決めるのです。

こうして、なるべく冷暖房に頼らず、
太陽光・風などの自然の力を活かした
エコ・省エネ生活を提案します。

立地条件によっては、敷地の形状に対して
斜めに角度を付けて建てることもあります。

同社では、省エネの工夫だけでなく、
構造材をむき出しにして木の素材感を出したり、
外構まで作り込んだりして、

自然とのつながりを感じさせるような設計が人気です。

京都のビルダーB社は、

地域の特性に合わせた高気密高断熱住宅で、
昨年の長期優良先導モデルに選ばれたビルダーです。

現在は日本古来の文化を活かし、
京都の景観に合った住宅商品を開発中です。

 

 

日本の昔の家では、玄関先や道路に打ち水をすることで
涼しい風をつくり、夏を涼しく過ごしていました。

B社では外構に保水性の高い素材を使い、
玄関脇に雨水タンクを置いて、

打ち水の利用を促すような商品を開発しています。

玄関からの風の流れを取り込むように
吹き抜けや窓の位置・大きさを考慮した設計で、

冷房に頼らなくても夏を涼しく過ごせる商品になるようです。

 

●住宅版エコポイント

2010 年 1 月 8 日│Filed under: 福岡の住宅用 エコポイント — Nisi @ 4:33 AM

住宅版エコポイントはリフォームに関して

今年1月からスタートになりました。

窓のリフォームでお手軽なもので言えばトステムのインプラスがお勧めです。

結露防止だけでなく2重サッシで断熱効果もでてきます。

価格も割安ですしエコリフォームには最適ですね。

 断熱 省エネ バリアフリーなどは今年のキーワードになりそうです。

エコポイント福岡での申請方法は後日記事にてお伝えします。

 

 

■地球環境の事を考える

2009 年 7 月 18 日│Filed under: 福岡の住宅用 エコポイント — Nisi @ 7:22 AM

 地球温暖化による環境破壊が世界中で関心をもたれている今。毎日、テレビや新聞、色々な場面で「地球環境にやさしい~エコ」の話題を聞くようになりました。この地球温暖化は日々の暮らしの中から排出される二酸化炭素などが原因とされ、ゴミの分別やエコバック、my箸、などみんなで取り組んでいくべき課題は人それぞれだと思います。
弊社では、リフォームの際にも廃材が少なく済むように心がけるだけでなく、地球環境に優しいエコなリフォーム商品をお勧めすることで地球環境に貢献していく考えです。

Nisi翔(ニシショウ)の対応地区は以下の通りです。

福岡地区(福岡市/筑紫野市/春日市/大野城市/太宰府市/
       筑紫郡/古賀市/粕屋郡/前原市/糸島郡/)
北九州地区(北九州市 / 行橋市/豊前市/京都郡/築上郡 /中間市/遠賀郡/宗像市/福津市)
筑豊地区(飯塚市/嘉麻市/嘉穂郡/直方市/宮若市/鞍手郡/田川市/田川郡)
筑後地区(大牟田市/久留米市/柳川市/八女市/筑後市/大川市/小郡市/うきは市/みやま市/
      三井郡/三潴郡/八女郡/朝倉市/朝倉郡/東峰村)

ダウン ダウン ダウン   
株式会社Nisi翔(ニシショウ) 福岡県の屋根 リフォーム 塗装 の会社です
一歩明るい未来の住空間へ 

株式会社 Nisi翔(ニシショウ)

お問合せ 092-513-9732 まで

 

■グリーンなイメージ ニシショウ♪

2009 年 5 月 18 日│Filed under: 福岡のリフォーム,福岡の住宅用 エコポイント — Nisi @ 9:11 PM

新緑の中にニシショウ♪

施工現場は道路から見るとこんな感じにみえます。

隙間から撮影しました。

緑で囲まれると何か落ち着くエコのイメージですよね。

ここで少しエコリフォームの事をお話致します。

エコリフォームの分野の中に既存住宅・マンションの省CO2性能を向上させるために、
それらの断熱性向上に資する技術(二重窓や断熱材、断熱ドア)の導入をする工事があります。

この断熱性の高めたリフォームには、3つの長所があると思います。

住まいが快適になること。猛暑でも厳寒でも外気をシャットアウトできるので、
 室内の温度や湿度をコントロールしやすくなります。

②地球にやさしいこと。住まいの断熱性を高めるだけで、
  排出するCO2を大きく削減することができます。

光熱費を節約できること。家の構造自体を省エネ・省CO2型に変えるので、
  その効果はずっと続きます。

住まいのリフォームをする際には、断熱化についても考えてみませんか。もちろんエコポイント対応で♪

 

お問合せはこちら^^

 

Nisi翔(ニシショウ)の対応地区は以下の通りです。

福岡地区(福岡市/筑紫野市/春日市/大野城市/太宰府市/
       筑紫郡/古賀市/粕屋郡/前原市/糸島郡/)
北九州地区(北九州市 / 行橋市/豊前市/京都郡/築上郡 /中間市/遠賀郡/宗像市/福津市)
筑豊地区(飯塚市/嘉麻市/嘉穂郡/直方市/宮若市/鞍手郡/田川市/田川郡)
筑後地区(大牟田市/久留米市/柳川市/八女市/筑後市/大川市/小郡市/うきは市/みやま市/
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http://www.nisishow.co.jp 

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